【スポーツ傷害・怪我】

【スポーツ傷害・怪我】記事一覧

  1. 軽い肉離れのうちからクセにしない キーワードは『気付き』

    A「なんかまた張るんだよな」B「この前、復帰したばかりだろ」A「そうなんだけどね、どうしよう」今悩んでいることや問題になっていることは、過去からの結果であることに気づいていますか? ...

  2. 軽い肉離れ,痛み

    軽い肉離れ?その痛みがクセになる理由があったんです。

    選手A「なんかもも裏が張るんだよね・・・肉離れかな?」選手B「それ、クセになるからしっかり治したほうがいいよ。」選手A「よく言われてるよね。

  3. 腓骨筋腱脱臼の症状は?手術は必要? 専門医がわかりやすく

    こんにちは、スポーツ整形外科医の歌島です。。SMCの記事をご覧いただきありがとうございます。

  4. 野球肩 インナーマッスルの鍛え方 専門医が丁寧に

    A「知ってる?いいピッチャーはみんなインナーマッスルを鍛えてるんだよ!」B「知ってるよ、そんなん常識だろ。

  5. 投球フォーム 肘下がりを矯正する一番シンプルな方法

    こんにちは、スポーツ整形外科医の歌島です。。SMCの記事をご覧いただきありがとうございます。ここまで3回にわたり、投球フォームの基本中の基本である「肘を下げない!」ということを解説していきました。

  6. ゼロポジション

    肩のゼロポジションと野球の関係 専門医がはじめからていねいに

    こんにちは、スポーツ整形外科医の歌島です。。SMCの記事をご覧いただきありがとうございます。投球フォームの基本中の基本として、「肘を下げない」ということをとりあげてきたシリーズも3回目になりました。

  7. ピッチング フォーム 野球

    野球肩と野球肘の原因としての肘下がりをガチ理解!

    前回の記事投球フォームの基本 ほとんどの指導者がわかってないポイントその記事の中で「なぜ、肘が下がるといけないのか?」という質問に対する答えとして、肘が下がると肩の外旋がかたい状態になる。

  8. 肩関節外旋2

    投球フォームの基本 ほとんどの指導者がわかってないポイント

    監督「おーい!肘が下がってるぞ!」選手「はい!すみません!」選手(なんで肘が下がるといけないんだろう?どのくらい上げればいいんだろう?上げようとするとぎこちないんだよなぁ・・・でも、そんなこと言えないし・・・...

  9. ギプス

    足のギプスは靴が困る このサンダルがオススメ!

    病院に行ったら・・・「足の骨折ですねぇ。ギプスを巻きましょう」え!?まじ!?このやりとりを僕は「骨折ですねぇ」と言う側の人間なので、もう何百回と繰り返しています。

  10. 内側側副靭帯_肘

    野球肘の症状 内側型と外側型 専門医がわかりやすく解説

    こんにちは、スポーツ整形外科医の歌島です。。突然ですが、野球選手に多い怪我の部位はトップ3はどこだかご存知でしょうか?おそらく予想通りかと思いますが、 肘 肩 腰なんですね。

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当サイト管理人 歌島 大輔

スポーツ整形外科専門医師

川崎市立井田病院
景翠会 金沢病院
さくら通り整形外科

各非常勤医師

関東の複数病院において外来診療・手術を行っている。
ケガやスポーツ障害という「マイナス」から元通りという「ゼロ」を目指すのではなく、パフォーマンスに変革をもたらす「大きなプラス」を一緒に目指す情報発信やコーチング活動をライフワークとする。

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