肘の傷害

肘の傷害記事一覧

  1. コンドロイチン硫酸の注射の効果や副作用は?専門医解説

    今回は軟骨に関係するサプリメントで有名なコンドロイチン硫酸が病院で保険診療として注射できるということで、その効果や副作用についてまとめました。運動器の治療において軟骨というのは非常にやっかいな組織です。

  2. テニス肘の治し方とストレッチ動画を専門医が解説

    こんにちは、歌島です。本日も記事をごらんいただきありがとうございます。今日はテニス肘の治し方の基本戦略から、特にストレッチについては動画でご紹介したいと思います。ぜひ、ご参考にしてください。

  3. テニス肘の治療における注射 特にステロイドは注意! 専門医解説

    こんにちは、歌島です。本日も記事をご覧いただきありがとうございます。今日はテニス肘、すなわち上腕骨外側上顆炎の治療として、代表的な注射、特にステロイド注射について解説します。

  4. テニス肘の治療ならテーピングが必須!貼り方動画も紹介 専門医解説

    こんにちは、歌島です。本日も記事をご覧いただきありがとうございます。

  5. 肩関節の可動域制限 固いのはその構造に原因があった! 専門医解説

    こんにちは、スポーツ整形外科医の歌島です。本日も記事をご覧いただきありがとうございます。今回は肩関節の広い可動域と、逆にそれ故、固くなりやすいというお話です。

  6. 球持ち

    ピッチングフォームの基本 打ちにくい投手の第一歩はこれ!

    今回はピッチングフォームの基本、打ちにくい投手への第一歩として、以下の3つの用語 腕のしなり 肘を出す 腕が遅れて出てくるということについて解説いたしました。

  7. ピッチング フォーム 野球

    少年野球も投球数制限が必要! MLBガイドラインから学ぶ

    監督、まだ投げられます!!だめだ。球数が50球を超えた。

  8. 投球フォーム 肘下がりを矯正する一番シンプルな方法

    こんにちは、スポーツ整形外科医の歌島です。。SMCの記事をご覧いただきありがとうございます。ここまで3回にわたり、投球フォームの基本中の基本である「肘を下げない!」ということを解説していきました。

  9. ゼロポジション

    肩のゼロポジションと野球の関係 専門医がはじめからていねいに

    こんにちは、スポーツ整形外科医の歌島です。。SMCの記事をご覧いただきありがとうございます。投球フォームの基本中の基本として、「肘を下げない」ということをとりあげてきたシリーズも3回目になりました。

  10. ピッチング フォーム 野球

    野球肩と野球肘の原因としての肘下がりをガチ理解!

    前回の記事投球フォームの基本 ほとんどの指導者がわかってないポイントその記事の中で「なぜ、肘が下がるといけないのか?」という質問に対する答えとして、肘が下がると肩の外旋がかたい状態になる。

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