監督・コーチ・指導者

監督・コーチ・指導者記事一覧

  1. 暴言を吐く指導者の心理をスポーツコーチが解説

    この記事は2018年4月に書いていますが、今の話題は文書の改ざんか、指導者のパワハラか、力士の暴力か…クソみたいな世の中ですねぇ。

  2. ピッチングの体重移動 誰も知らない投球動作の基本

    ピッチングについてよくいただく質問に「体重移動がだめ?」と言われても・・・「そもそもいい体重移動」ってなに?というものがあります。これって良い質問だと思います。

  3. 目標がないことに悩む人へスポーツ医が出す3つの処方箋

    目標設定の重要性が叫ばれる中、逆に目標なんて設定しても未来は未確定ななんだから、目の前の課題を一つ一つ全力でやるしかないんだよという声も聞こえてきます。

  4. オーバートレーニング症候群,予防

    努力不足で悩んでいる人への処方せん スポーツドクター解説

    努力できているか自信がない 自分は努力不足なんじゃないか?という悩みはよくいただきます。その悩みに対して、努力というモノを、そして自分の自己評価というモノを掘り下げて考えていただくと、面白い結論に至ります。

  5. 主治医変更は可能か!? 若い医師で心配!? そんなときの処方せん

    「担当の医師を変更してもらえますか?」主治医の変更を依頼したことがある人は少ないだろうと思います。僕は一度だけ患者さんの信頼関係を築けず主治医を先輩に変更せざるを得なかった苦い経験があります。

  6. 気持ちを切り替える方法 脳科学的にスポーツドクターが解説

    気持ちを切り替えることは多くの人が苦手とすることです。しかし、1つのネガティブな気持ちを引きずっていると、なかなか前進できませんし、パフォーマンスも上がりません。

  7. チームワーク向上に大切なこと 脳の働きから解説

    チームワークそれはチームスポーツでも仕事でも組織だってやるときになくてはならないものです。

  8. ハムストリングス肉離れ 必ず知っておくべきことを専門医解説

    ハムストリングスの肉離れ、これは非常に多いケガですが、僕自身、なんとか防ぎ「きる」メソッドを開発したい!と強く思っています。パフォーマンスが上がれば上がるほど、そのリスクが高まるというのでは、夢がありません。

  9. 運動神経を良くする方法 スポーツ専門医の視点

    運動神経の良さは生まれつきなのか!?良くする方法はないのか?年齢が進んだら、もう良くならないのか?遺伝は関係ある?そんな疑問、一度は持ったことがあるのではないでしょうか? 回答から言うと...

  10. 猛練習を積むことで自信になる・・・は時代遅れ スポーツ医解説

    なかなか疑う余地がないことかもしません。「猛練習を積むことで自信になる。」ということです。

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当サイト管理人 歌島 大輔

スポーツ整形外科専門医師

川崎市立井田病院
景翠会 金沢病院
さくら通り整形外科

各非常勤医師

関東の複数病院において外来診療・手術を行っている。
ケガやスポーツ障害という「マイナス」から元通りという「ゼロ」を目指すのではなく、パフォーマンスに変革をもたらす「大きなプラス」を一緒に目指す情報発信やコーチング活動をライフワークとする。

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