監督・コーチ・指導者

監督・コーチ・指導者記事一覧

  1. エフィカシーの意味と上げ方を漫画から学ぶ

    エフィカシーとは自己肯定感と直訳されますが、 コーチングの中では掘り下げつつもシンプルな定義である自らのゴールに対する達成能力の自己評価をエフィカシーと呼んでいます。

  2. 感情のコントロールができない人にはコーチングが抜群に効く!

    日馬富士関と貴ノ岩関の問題が連日取りざたされていますね。

  3. 鍼灸の副作用は?しびれや神経障害の可能性は? 医師解説

    巨人の沢村投手の長胸神経麻痺が鍼灸が原因であったという報道があってから、鍼灸の副作用でしびれや神経障害が起こるのか?というような議論がなされてきました。

  4. ルーチン化の意味とメリットをスポーツコーチングドクターが解説

    今回はルーチン化の意味とメリットについて解説いたします。ルーチン化はルーティーンワークを意図的に作っていくということを表します。

  5. バッティングの割れの練習は腹斜筋を活性化! スポーツ医解説

    今回はバッティングのスイングスピードを左右すると言ってもいい必須動作「割れ」の習得方法、強化方法について解説していきます。

  6. バレーボール選手の身長の高い低いは不平等!?身長制の導入は?

    バレーボール選手は日本でも人気のスポーツの1つですが、民族的に身長が高くない日本人の代表である日本代表チーム、特に男子は世界的には苦戦しています。

  7. メディカルチェック

    オーバートレーニング症候群を症状から判断する方法 専門医解説

    オーバートレーニング症候群という言葉はわかりやすい言葉ですが、実体は想像以上に多岐に渡る症状があります。

  8. フレーミングは野球のキャッチャー必須の最先端キャッチング技術

    フレーミングという言葉がだんだん広まってきました。以前はキャッチャーのキャッチングという言葉だけでしたが、キャッチング技術の中でもストライク・ボールに影響を与える技術として重要視されるようになってきました。

  9. 膝のパキパキ音はなに?痛みありケースと痛くないケースの原因を解説

    今回は膝のパキパキ音について、その原因を解説します。痛みありの場合と痛くない場合では原因や対処法が違うことが多いので、そこについても解説いたします。こんにちは、整形外科医でスポーツメディカルコーチの歌島です。

  10. ダンベルフライを床でやっても大胸筋に半端なく効かせる方法

    今回は大胸筋を鍛えるウエイトトレーニング種目であるダンベルフライのバリエーションのお話です。

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当サイト管理人 歌島 大輔

スポーツ整形外科専門医師

川崎市立井田病院
景翠会 金沢病院
さくら通り整形外科

各非常勤医師

関東の複数病院において外来診療・手術を行っている。
ケガやスポーツ障害という「マイナス」から元通りという「ゼロ」を目指すのではなく、パフォーマンスに変革をもたらす「大きなプラス」を一緒に目指す情報発信やコーチング活動をライフワークとする。

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