【動作・フォームの変革】

【動作・フォームの変革】記事一覧

  1. 肩関節外旋2

    投球フォームの基本 ほとんどの指導者がわかってないポイント

    監督「おーい!肘が下がってるぞ!」選手「はい!すみません!」選手(なんで肘が下がるといけないんだろう?どのくらい上げればいいんだろう?上げようとするとぎこちないんだよなぁ・・・でも、そんなこと言えないし・・・...

  2. フリーキック

    フリーキックの名手になるコツ 「イメージフィードバック法」

    アンドレア・ピルロ選手「インサイドで蹴ることもあるし、特殊な形でボールが落ちるように蹴るときもある。その瞬間によるんだ。自分がどう感じるかだね。壁やゴールの距離に注意する。ほかに秘密はないよ。足の動きかな。

  3. バッティングフォームの真の基本 知らないと始まらないベスト3!

    選手A「監督!バッティングフォームで一番大切なのは何ですか!?」監督「それはヘッドが下がらないことだ。つまり、上から叩くことだ。

  4. 大谷投手とダルビッシュ投手の身長以上に重要な共通点

    こんにちは、スポーツ整形外科医の歌島です。。SMCの記事をご覧いただきありがとうございます。今回の記事は、世界を代表する投手であるダルビッシュ有投手と二刀流で革命をプロ野球に革命を起こしている大谷翔平投手についてです。

  5. 少年野球_打撃

    野球の上達のコツ:打撃の極意は内角打ちにあり

    こんにちは、スポーツ整形外科医の歌島です。。SMCの記事をご覧いただきありがとうございます。今日は内角打ちについて、メジャーの最強打者と呼ばれるミゲル・カブレラ選手の動画を紹介します。まずこちらをご覧ください。

  6. 利き足,成長痛

    小学生のサッカー上達法は脳神経への刺激的変化に尽きる!

    こんにちは、スポーツ整形外科医の歌島です。。いつも記事をご覧いただきありがとうございます.今日は小学生のサッカー上達のポイントとして大切なお話をしたいと思います。

  7. サッカー 競り合い

    ネイマールとメッシのドリブルの秘密は脳にあった!その鍛え方のカギは?

    こんにちは、スポーツ整形外科医の歌島です。。ネイマール選手、2014W杯では残念な結果でしたが、離脱前のパフォーマンスは素晴らしかったですね。

  8. 成長痛,大人,対処

    膝の成長痛の対処法 負担となる動作の重要性! 専門家解説

    こんにちは、理学療法士の田地野です。本日も記事をご覧いただきありがとうございます。

  9. スポーツ,親の関わり方

    大人では考えにくい?成長痛の原因を見抜く目とは?

    田地野です。前回は物理の小難しい話でしたが、年齢以外の要素に身長体重があるということの説明でした。今回は、『急激な身長成長速度の増加』についてです。

  10. 視野振り

    サッカー:視野を広くする練習・トレーニング「視野振りトレ」4人バージョン

    こんにちは、スポーツ整形外科医の歌島です。。先日の「視野トレ」の記事はおかげさまで大変好評をいただきました。

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当サイト管理人 歌島 大輔

スポーツ整形外科専門医師

川崎市立井田病院
景翠会 金沢病院
さくら通り整形外科

各非常勤医師

関東の複数病院において外来診療・手術を行っている。
ケガやスポーツ障害という「マイナス」から元通りという「ゼロ」を目指すのではなく、パフォーマンスに変革をもたらす「大きなプラス」を一緒に目指す情報発信やコーチング活動をライフワークとする。

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